平成24年 9月19日 議事録

平成24年度 第3回部会運営委員会 建設業部会
日 時   平成24年9月19日 19:00〜

議案1 連絡方法について 
意見等・・・
 ・亀岡さんか、中谷さんからみんなにFAXを入れる
 ・ラインみたいな読んだら分かるものを使用する
 ・フェイスブックとFAXを使う方向で考える
 ・FAX、フェイスブックの中に必要な持ち物などを細かく入れる
議案2 電話帳について
意見等・・・
 ・去年の書式に基づいて作る
 ・キャッチフレーズ、アドレスを新しく入れる
 ・入らない部分はQRコードに入れる
 ・次回に去年の書式を印刷し、去年の物と比較し内容を決める
 ・紙、色のサンプルを用意する
議案3 イベント又は講習会
意見等・・・
・今回はイベントではなく講習会にしたらどうだろうか?
・内容は社会保険について を学ぶ
・講師は社会保険庁の人間を呼ぶか?
・建設業のことを知っている人間を探すか?
・講習会というよりも、講習討論会のほうがいいのではないか?
・可能なら立場の違う人間を呼んだらどうか?
(市議会議員・ゼネコン・役所の人間・社会保険庁・建築関係から代表を出し討論する)
・今後、講習会の日程・内容を決めていく
・次回に社労士を呼んだらどうか?との意見が出る

講習日日程予定
平成25年 2月17日
場所 高田地場産業大ホール・斑鳩大ホール・郡山大ホール が候補として上がる

次回は平成24年10月19日 19時から
場所は広陵商工会(予定)に決定

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

平成24年7月6日 議事録

平成24年度 第2回部会運営委員会 建設業部会
日 時   平成24年7月6日 19:00〜
場 所   桜井商工会
議案1 電話帳の内容について

 意見等…
 ・フェイスブックのマークを入れる
 ・会社名、部員名、業種、携帯番号など
 ・住所や電話番号などQRコードの中にいれたらどうか
 ・一言コメントを入れるスペースを確保したい
 ・電話帳にお金をかけ、ページを増やしていける電話帳にすればどうか
 ・2年に一度更新していく
 ・年度を入れていく
 ・大まかな業種を決め、細かい業種説明はヒアリングをする
 いつまで電話帳に名前を載せるか?との意見が出る
それについて、電話帳の内容を記載してもらう用紙に継続、脱退、卒業、新規と書いてもらう。との案が出る。
議案2 展示会について
意見等…
 ・建設業部会グループワーク 
 ・討論会 
 ・意見交換会+展示会
意見交換会の主旨として、他の現場、応援に来てくれている人たちの本音、こうすれば現場が円滑に動くなどの自分以外の人たちの仕事のやりかたや情報などを交換していきたい。
以上
次回は、8月7日・8日・9日のいずれかでアンケートをとり、参加者が多い日にちで決定するとのこと。

カテゴリー: 未分類 | コメントは受け付けていません。

平成24年6月14日 議事録

平成24年度 第1回部会運営委員会 建設業部会

日 時   平成24年6月14日 19:00〜
場 所   奈良産業会館

議案1 役員の人選について、以下の者が選出され、対象者は席上でその就任を承認した。
  委員長  亀岡氏
  副委員長 植村氏 中谷氏 
  書記   西尾氏 木谷氏

議案2 今後の建設業部会の運営について
 去年の事業の確認として、電話帳の作成・Facebookの普及活動・研修会を行ったことを確認した。

 委員長より、建設業部会の規約を決める必要があるのではとの問題提起がなされた。
 現在、部会運営委員会は、奈良県商工会連合会青年部員であれば誰でも参加可能されているが、県連の青年部員の対象年齢が40歳までであるのに、単位会では青年部員であるとして40歳を過ぎた人が参加を認めると、結果的に県連への補助金が40歳以上の人に使われることとなる。この点適切ではないともいえるので、対策を考える。
 意見等…
 ・組織は現状のままとし、40歳以上の参加者については会費を徴収するという方法はどうか。
 ・建設業部会を商工会から独立した組織とし、全員から会費を徴収するという方法はどうか。
 ・40歳以上の参加者については、その人を「招待して意見をお聞きしている」というスタンスにすれば会費を取る必要はないのではないか。
 ・建設業部会だけでルールを決めても良いのか疑問もある。扱いは全部会で統一する必要があるのではないか。

 最終的には、定例の委員会への参加は青年部員のみとして、それ以外のイベントへの参加は青年部のOBでもOKとしてはどうかとの意見が出て、異議なく承認された。

 電話帳の作成・Facebookの普及活動は今年度も推進する。
 ただ、今年の予算は21万円だが、電話帳を作成すると最低12万程はかかるため、予算配分は今後要検討。

 電話帳について
 ・全面的な更新は2年に1度程度にして(具体的な頻度は今後)、あいだの年は補訂だけを送るということで承認された。
 ・また、今年はその更新年とする。
 ・OBも全員掲載するのか?という問題提起があり、掲載しつつ卒業後5年程で削除してはどうかとの意見が出た。
 ・そのためには、各単会に所属建設業者を問い合わせる時に、新規加入者を追加してもらうと同時に、卒業者は卒業年を追記してもらうといいのでは。
 ・電話帳に携帯電話番号は入れないんですか?という意見も。次回は任意で携帯を入れる事もできるように様式を変更する。
 ・電話帳にQRコードを入れてはどうかとの意見があった。
 
 展示会についての意見等
 ・展示会と講演会を組み合わせたらどうか。
 ・展示会で屋台を出して祭りにしてはどうか。
 ・展示会はエンドユーザー向け?青年部限定ではもったいないとの意見。
 ・建設技術の競技会を開催してはどうか。
 ・子ども向けの建設業体験まつりをしてはどうか。
 
 次回は、リーダー研修会前の7月6日とし、場所は追って連絡することとなった。

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

平成23年12月8日 議事録

第5回部会運営委員会 建設業部会 議事録

日時   平成23年12月8日 19:00~
場所   花惣 八木店

(1)Facebookの活用について
・Facebook解説書の作成について
 永友事務所にFacebookの解説書の作成を依頼すると、15万円ほどになるとのこと。
 予算との兼ね合いだが、作成する方向で検討する。

・Facebook登録を薦める建設業者情報の収集について
 県連中尾さんが、各単会に建設業者一覧を書いてもらうためのテンプレートを送信済。
 現状、名簿は半数くらいの返答率。
 本来はFacebookを薦めるためのリストだが、Facebookの使い方を案内できるようになるには、
 しばらく時間がかかりそうなので、まずはそのデータを使ってポケットに入る電話帳を作る。
 200人の名簿 1ページ5人載せて、200冊作成すると概算で10万円かかるとのこと。

(2)講習会について
・スケジュールの確認
 当日、17時には全て終わらないといけないので、
 受付 13:00
 開始 13:30
 終了 16:30
 片付け・撤収完了 17:00

 広島の県連の会長から、特殊な工法の資料をもらっている。
 青年部が特許を持っているというこの工法の説明会を開催するという提案があるとのこと。
 次回までに、その説明会の所要時間を確認しておくこととし、次回の部会で講習会との時間調整を行う。

(3)予算の活用について
・予算の配分について
 電話帳
  作成・印刷費 10万円〜
 講習会関連
  会場費 5000円
  備品の使用料 5000円
  昼食費 25000円
———————-
   計 135000円〜

 電話帳で予算の多くを使いそうなので、Facebookの解説書については来期の実施とし、
 来期に入ってから来年度予算で執行することとなった。

以上

カテゴリー: 未分類 | コメントをどうぞ

平成23年11月7日 議事録

第4回部会運営委員会 建設業部会 議事録

日時   平成23年11月7日 19:00~
場所   社会福祉総合センター

(1)Facebookの活用について
Facebookの活用方法について、永友事務所と話をしてみたところ、具体的にページの作成をお願いすると費用が発生するが、助言・情報提供なら無償でも可能とのことだった。
永友氏からは、今回の要望を実現するには、Facebookだけでやるのは難しいので、1ページだけFacebook外にリンク集のような物を作って、各業種・地域別のFacebookページにリンクするような形にすればいいのではないか、という提案があった。
その他参考資料については、後日いただけるとのこと。

当初から業種別・地域別に分かれた形でやるべきかにつき討論したが、最初からそういうことを目指すと、複雑になり過ぎること、また、当初のコンセプトが電話帳の延長であることを考えれば連絡先が分かれば目的を果たせる思われること、から当面は現在のシンプルな形で開始することとなった。
よって、機能追加については、今後(開設後)の課題とする。

携帯電話での接続について各キャリアに問い合わせた結果の報告があった。
それによると、基本的にインターネットにつながるものであれば使用できるとのこと。ただし、具体的な携帯電話の機種によっては、相性により上手く見られない場合があるので、問題が出た部員については、登録だけはPCで行うなど、個別対応を行うこととなった。

今後、永友さんから資料がもらえ、ページの仕様が固まったら、何パターンかの説明書を作り、それを使って各単会に説明することと決定した。
(なお、余剰予算の関係で、この資料を永友氏に有料でわかりやすいものを作ってもらうと良いのではないかとの意見が出た)

具体的には、速やかに各単会から建設業者の名簿を出してもらうように働きかけていくこととし、名簿が揃ったら、Facebookを使う目的とビジョンを提示しつつ、各会員に登録を促していくというもの。
その際、委員は自分の単会もしくは近隣の単会に顔を出し、操作を教えることになると思われる。その教える機会は、そのために特別に時間を作ってもらうか、例会の時に顔を出すことにするのかは今後検討。

建設業者の名簿は、氏名・業種・会社名・住所・電話番号・メールアドレス・役職を記入してもらう形とする。
エクセルでひな形を各単会に回して、記入して返してもらうようにする。
年内にデータを収集することを目標とする。

(2)講習会について
日時の確認及びタイムスケジュール
平成24年3月4日(日) 14~17時 13時より受け付け予定
前半は木谷氏、後半は下城氏。各1時間15分の講演。残り30分は部会長等の挨拶及び休憩時間にあてる。
当日は、11時集合。その後各自昼食をとり設営を行う。13時から受け付けを始める。
会場の垂れ幕等は、亀岡氏に用意をお願いした。そのデザインは亀岡氏に一任することとなった。

会場の選定について
100人程度の収容人数のある会場が必要であるため、今回は、万葉ホール(橿原市)、奈良産業会館(大和高田市)、グリーンパレス(広陵町)を候補とした。 
討議の結果、奈良産業会館の会議室ABCを連結して使えるか聞いて、可能であればすぐ予約を入れることとなった。
奈良産業会館が使えない場合はグリーンパレス、それも予約できない場合は万葉ホールを予約する。
社会福祉総合センターが良いとの意見もあったが、来場者の駐車場代の補助を出さないと人が集まらないとの意見があり候補から外れた。
補助金から駐車場代補助ができるかは、事務局が確認する。

(3)予算の活用について
現在の計画では予算が余りそうだが、どうするべきかを検討したところ、下記の意見が出た。
・余ったら他の部会に活用してもらうように働きかけてはどうか。
・わかりやすいマニュアルを永友さんに有料で作ってもらい、それを印刷して配布してどうか。
・建設業者名簿を印刷して配布する、というのはどうか。
結論には至らなかったため、次回継続とした。

(4)次回の運営委員会
・平成23年12月8日(木)
・場所:桜井市商工会(予定)

以上

カテゴリー: 未分類 | コメントは受け付けていません。

平成23年10月6日議事録

平成23年10月10日

各位

第3回部会運営委員会 建設業部会 議事録

1.日時   平成23年10月6日 19:00~
2.場所   桜井市商工会
3.議事

(1)運営方法について

    下記の体制で進めていく。
    委員長1名。副委員長2名(2ブロックずつ受け持つ)。各ブロック代表1名ずつ。
    今期の体制は下記の通り。
    ・委員長 青山氏
    ・副委員長 中谷氏  吉野・桜井ブロック担当
    ・副委員長 亀岡氏  奈良・葛城ブロック担当
    ・奈良ブロック代表  今西氏
    ・葛城ブロック代表  植村氏
    ・吉野ブロック代表  藤浦氏
    ・桜井ブロック代表  小南氏

(2)宣伝方法・資料作りについて

    1)Facebookで実現したい機能に関して
    ①業種別、地域別にグループ分けをしたい
    情報の発信、該当事業所の検索時に利用するため。
    ②業種・地域別に発注、もしくは受注で投稿ができる仕組みがほしい。
    →公開のファンページで実現ができる可能性がある。詳細は木谷氏が調べる。
    ③携帯電話でFacebookが利用できない機種を調査する。
    →携帯電話会社に問い合わせる
    ④機能に関しては、その都度、要望に応じて追加していく方針とする。

    2)資料・宣伝に関して
    ・ある程度の機能ができた段階で、資料を作成し、各単会に配布する。
    ・今の段階では、目的を含め、Facebookに関する事項や使用方法などの説明書が必要である。(段階別に徐々にバージョンアップする必要があり、次年度に引き継ぐことが可能な仕組みが必要)
    ・何パターンかの説明書が必要である。
    ・資料の配布だけでなく、部会等に行き、直接説明を行う必要がある。
    送付方法は、PDF、もしくは郵送。配布用の住所録の作成も必要である。
    ・運営委員会で名簿・資料等を管理していけば、継続していけるのではないか?
    ・ログインしてから、使い慣れるまでのお膳立ても必要である。

    3)Facebookの技術的な質問に関して
    ・専門家に聞く

(3)講習の件

    ・開催日時  平成24年3月4日(日) 14時~17時 予定。13時より受付。
    ・人数    100人(予測)
    ・会場候補は下記の通り。
    ①橿原市立かしはら万葉ホール
    ②奈良県産業会館(高田市)
    ③グリーンパレス(広陵町)
    料金や垂れ幕の料金等は、次回までに調べる。

    ・講習会案内は各単会に連絡する。
    各単会では、建設業の人だけピックアップしていただき、事前に情報を頂く。
    建設業の会員についての実態把握も同時に行う。
    ・案内状の文章、返信内容などの案を亀岡氏が作成し、次回に持参する。

(4)次回の運営委員会

    ・平成23年11月7日(月)
    ・場所:奈良県社会福祉総合センター

以上

カテゴリー: 未分類 | コメントは受け付けていません。

平成23年9月6日議事録

第2回部会運営委員会 建設業部会 議事録

1.日時   平成23年9月6日 19:00~

2.場所   奈良県社会福祉総合センター

3.議事

(1)電話帳グループ

  • 使用ツールについてはFacebookを利用することになった。ただし、機能や操作性の点から仮運用という形をとることとなった。
  • Facebook採用の理由としては
    ① 無料である。
    ② ドメイン・サーバが不要である。
    ③ フリーウェアでありながら、ビジネス利用が出来る。
    ④ 検索やメール交換、グループの作成など多機能である。
  • 試験的に部会内で実際に運用を行う。
  • 当日の出席者全員が、FacebookのID登録、および、「奈良県商工会青年部連合会 建設業部会」というグループに参加を済ませた。なお、簡易な取扱説明書は、HPより亀岡氏が作成し持参。出席者全員に配布した。
  • Facebookでのグループの作成は木谷氏が担当。全員の登録が済んだ時点で、管理者を部会長(和気氏)にする。
  • 今後の方針について
    ① 部会内での運用を通じて使用説明書を作成する
    ② Facebook利用の議案書を作成する。

(2)講習の件

  • 2部構成とする。講演内容は以下の通り。
    第1部 建設業者のための経審と入札資格   講師:木谷氏
    第2部 補助金・助成金について
  • 場所や日時は次回の運営委員会にて決定する。

(3)その他

  • 議事録は、県青連のHPにて公開する。

(4)次回の運営委員会

  • 平成23年10月6日(木) 19:00~
  • 場所:桜井市商工会

以上

カテゴリー: 未分類 | コメントは受け付けていません。

平成23年6月16日議事録

第1回部会運営委員会 建設業部会 議事録

1.日時   平成23年6月16日 18:00~

2.場所   奈良県産業会館

3.議事

(1)役職員を下記の通り決定した(敬称略)

  • 委員長   青山 雄之
  • 副委員長  中谷 耕三、 亀岡 宏和
  • 書記     下城 園代
  • 副書記    木谷 慎一郎

(2)前期の活動についての説明

  • いくつかのグループに別れて、それぞれ電話帳・ホームページ等の作成などを検討した。
  • 期の途中で補助金が出ることとなったため、予算消化のため急遽講師を呼んで講演会をした。
  • 今年は去年の半分ほどの予算となる(20万円の予定)。

(3)今年の活動方針についての意見交換

①下記の意見が出た

  • 実際に仕事に結びつく活動をしたい
  • 講演会をするにしても、建設業部会の中で、公共工事メインだったり民間メインだったりと目指すところが微妙に違う。そのなかでみんなが利益を受ける講演会とは何か。
  • 青年部会のなかでの仕事の入札制度を。その前段階として、電話帳・ケータイサイト・手帳をつくってはどうか。
  • 持ち回りで講師をする研修会をやったらどうか。
  • 電話帳を発展させて、「いまこんな仕事があるから手伝って」という発信ができるサイトができないか。
  • 電工組合では、特殊だったり大規模だったりで自分ではできない工事を融通するビジネスマッチングのシステムができている。トラブルは料金、未払など。

②活動内容の決定

  • 今年度は、講演会等のイベント開催、及びビジネスマッチングのための電話帳・手帳・ケータイサイトの作成(の準備作業)を行うこととなった。
  • 電話帳に関しては、今年度でデータの収集くらいは終わらせることを目標とする。
  • イベントを開催する場合、部会運営委員開催日と日程はわける。
  • 電話帳・ホームページ作成班と、運営班(イベント開催)に分ける。メンバー分けした結果は別紙にて作成する。
  • 建設業部会内部のメーリングリストを作成する。
  • メールアドレス、携帯番号と所属班を加えたメンバー表を作成する。(前年度のフォーマットに準拠)

③その他

  • 次回開催日は未定。公式に集まるのは9月頃予定。
  • 各班は次回開催前に各個集まって、今後の方針を検討しておくこと。

以上

カテゴリー: 未分類 | コメントは受け付けていません。